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長沢まさみがクドカン脚本のドラマに主演でなあ、ガンジス川でバタフライに挑戦したんやて
長沢まさみがなあ、クドカンこと宮藤官九郎の脚本のなあ、
スペシャルドラマ「ガンジス河でバタフライ(仮題)」に主演すやてえ。
ほんでもって、題名の通りガンジス川でバタフライをするんやとお。
バタフライいうとなあ、口に水が入りやすそうやんかあ。
衛生面ええんかいなあ。
(2007年5月23日(水)09:48* 日刊スポーツより引用)
http://news.goo.ne.jp/article/nikkan/entertainment/p-et-tp0-070523-0008.html?fr=rk
『長沢まさみがクドカンと初タッグで主演』
長沢まさみ(19)が人気脚本家、宮藤官九郎(36)と初めてタッグを組む。宮藤が脚本を書き下ろしたテレビ朝日系のスペシャルドラマ「ガンジス河でバタフライ(仮題)」(今秋放送)に主演することが22日、分かった。
作家たかのてるこ氏の実体験をもとにした同名人気エッセーが原作。就職試験で「ガンジス川でバタフライしました」と口を滑らし、インドを旅することになった女子大生(長沢)が、異文化の中で成長していく姿を描く。たかの氏が大学の同級生だった宮藤に脚本をオファー。宮藤は多忙な合間を縫って、初めて取材旅行を敢行。インドを約2週間旅して脚本を書き下ろした。
宮藤は「元気がないとキツい役なので、元気なイメージの長沢さんにピッタリ。『何でもやります!』とおっしゃってくださったので、本当に何でもやってほしいと思って書きました」。見どころは「やっぱり長沢さんのバタフライ」と話している。
長澤は7月中旬にガンジス川でバタフライするシーンを収録する。映画「ラフ」では高飛び込みの選手を演じたが、水泳は「基本的なクロールなどができる程度」。現在、アトランタ五輪自由形代表の井本直歩子氏のもとでバタフライを特訓中だ。クドカン作品初出演について「待ちに待っていたことでした」。初めて訪れるインドで、いきなりガンジス川でバタフライすることについては「不安はありません。やるしかない。早く泳ぎたい~という気持ちです」と張り切っている。
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